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2008.12.04 公開
2010.01.10 独立
2014.07.22 更新
先代は1932年(昭和7年),旭川の旭橋を現橋に架け替えた際,初代旭橋を再生してここに架橋したという(幅員5m,トラス橋)。
現橋は幅員8.5mで歩道もついている。しかし橋名板が剥がれていたりして,かなりくたびれてきている。
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2008.12.01 |

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2009.08.18 |

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2010.08.07 |

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先代の完成まで,この地には1906年(明治39年)以来長谷川の渡しがあった。
右岸側150mほど離れて,神竜土地改良区による灌漑工(用水路)に"無名橋"が架かる。
立派な標識が立っているくらいだから,無名橋という名前の橋なのだろう。
(2009.08.18 半分雪に埋もれていた橋名板-親柱-の写真を差替)
納内橋 (「納内村絵葉書」より。先代納内橋の姿を見ることができる)
[北大附属図書館北方資料室 - 明治大正期北海道写真目録(明治大正期の北海道・目録編)収載] |
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