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トピックス 2018-C (7- 月)

2018.07.04 公開
2018.08.16 更新
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2018.08.15 版 だるま太陽,の巻 だるま太陽 24枚一挙公開

8/6 河口砂嘴先端で出遭った珍妙な形の夕陽,どうやら”だるま太陽”,”だるま朝陽”,”だるま夕陽”,あるいは”オメガさん(Ωの形に似ている)”などの名前で知られる,出会ったら幸運な自然現象であるらしい。
調べてみると,いずれも冬期,比較的まだ温かい海面上に上空から冷気が流れ込んだ時に発生する下位蜃気楼であると認識されているようだ。
下位蜃気楼なら石狩海岸でも11,12月(初冬),浮島現象としてしばしば観察されることがある。
しかし今回のだるまさんは真夏のできごとである。
8/6,石狩の最高気温は27.5℃,午後7時ころでも20℃前後(アメダス)。
海水温は当然それより低いだろうから,下位蜃気楼が発生する条件にはほど遠い。
上位蜃気楼でも同様なだるまさんが現われることは考えられないのだろうか・・・
不運にもこんな夕陽を見てしまったおかげで,苦悩する日々が続く。

2018.08.13 版 キアゲハ三姉妹,の巻


b - 2018.08.06

c - 2018.08.13

d - 2018.08.12
8/3 発見したキアゲハの卵3粒。毎日欠かさず見つめています。
どうやらこの卵たち,私が気づかなかっただけで,産みつけられて数日たっていたようで,すでにやや褐色化。
8/4 には黒ずんできて,8/5 午後には体長2〜3mmの幼虫に孵化していました。
(b) 孵化の翌日,3〜4mm。その後何度か脱皮を繰り返す。
(c) 今日の3姉妹。1〜1.5cm。まだ全体に黒っぽい。
(d) 昨日,別の株のやや先輩幼虫。おでこをツンツンしたら怒ってツノをのばして可愛い。
ムシの苦手な私なのですが・・・

2018.08.09 版 オタルナイ橋 解体・撤去工事,の巻 詳しくは,”オタルナイ橋に関するメモ”を


工事標識(a)

工事現場(b)

全景(c)
今年は数回左岸からの遠景で状況を確認してきた。
そろそろオタルナイ橋の最後の雄姿を撮っておきたいと思い,昨日(8/8)右岸のゲートから歩いての接近を試みた。
なんとゲート横にはすでに工事標識(a)が立てられていた。
期間は来年3/15。今年は右岸側の解体工事ということか?
最初にタマゲたのは,堤防上の管理道路が見違えるほどに整備されていたこと。かつては烈しい凹凸のワヤな路面で,否応なしに時速20km未満で走らざるを得なかったものだ。一般車を締め出した後にこんないい道路になるなんて驚きだ。
現場(b)もかつては伸び放題だった雑草が刈りはらわれて橋へのアプローチの整地作業なども進められていた。おかげで最後の雄姿を堪能することができたし,正面からの箱桁の画像も撮ることができた。
全景(c)は右岸河口近くから顧みたもので,ほかに邪魔するもののないオタルナイ橋最後の姿となるかもしれない。

2018.08.08 版 望来ダムと八の沢,の巻


望来ダム

八の沢
昨日(8/7)は厚田からの帰り,選んで林道を走ってきました。
古潭越線の終点から望来ダムまで歩きましたが,ダムの水位はかなり下がっているようでした。それはそうと,アプローチの立派な舗装路上に黒くて豪快な動物の糞(らしきもの)が落ちていました。それも2つも(その@そのA)。この落し主はいったい誰?
どちらも径15cm以上(そのAは巨大)。さほど古くはなさそうで,ややコワイです。
五の沢線では定番の八の沢原油湧出現場を訪れました。とても元気にボコボコやっていましたが,そこにいたるアプローチでは背丈以上の薮漕ぎが必要です。
去年情けない思いをした春別線。やはり通行止めでした。

2018.08.06 版 伸びた砂嘴に落ちる夕陽,の巻 この日の詳しい夕陽


18:43

18:47
前回(7/30)から1週後,ふたたび砂嘴先端の突起と対面する。
行ってみるとちょうどほどよい角度に夕陽が落ちそうな・・・
1時間半近く時間を潰して,伸びた砂嘴突端の遥か彼方に落ちる夕陽を捉える。
この珍妙な形は間違いなく蜃気楼現象と確信 (8/12 追記)
8/8 追記。 この日も前回(7/25)とは別の流木の上に先客が悠然と睨みをきかせていました。飛び立った直後。やはり(同一)オジロワシと思われます。伸びた砂嘴の先端をよほど気に入っているのでしょうか。私のライバルです(彼は毎日でしょうが,私は週一。負けます)。

2018.08.03 版 伸びた砂嘴・補足,の巻 詳しくは,”砂嘴先端2018”を

7/30 砂嘴がどんな具合に伸びていたかをGPS軌跡からご覧ください。
7/06 石狩川増水直後の軌跡との比較で示しました。
実は 7/17 マネキンの水難事故があった日も歩いているのですが,その日の軌跡は 7/06 とほとんど変わりませんでした。7/17 から 7/30 までのたかだか2週間の間で,いつ急激に120mも伸びたのかは定かではありません。
軌跡図にあるように,7/30 には離れ小島のほかに結構深い内海もできていました。
まるで関係ありませんが,ここ数年,ハマボウフウにつくキアゲハの幼虫にお目にかかっていませんでした。
今日,ハマボウフウの葉っぱにキアゲハの卵とおぼしき黄色い粒を発見。しばらく注視してみたいと思います。

2018.07.31 版 伸びた砂嘴を確認,の巻


突起と小島

突起の付け根から

突起の先端から
25日右岸からの夕陽を撮りに行って砂嘴が伸びていることを知った。すぐにでも歩いてみたかったが,なにしろ連日猛暑。
昨日30日も30℃超えだったがなんとか確認できた。
帽子を飛ばされるほどの風があったのが幸いしたと思う。
突起が120mほども伸びていて,となりに径20mくらいの離れ小島もできていた。岸からは約10m。深さは20cmほどだったので勇躍上陸を果たし,島から突起を眺める
突起の流木の上には先客が。遠目には人がうずくまっているのかと見紛うばかりの巨大な鳥
飛び立ったその姿から,オジロワシではないだろうかと思うのだが,自信はない。

2018.07.29 版 月と火星が一緒に”衝”,の巻


2018.07.28
22:00 自宅から
右下にまん丸の火星
満月の昨日(28日),火星が衝(しょう)になったとか。(灯台には行きそびれましたが…)
衝とはつまり,地球から見てその天体(月とか外惑星)が太陽と正反対の位置にくること。
満月は月の衝のことで,「望(ぼう)」ともいわれる。
すなわち昨夜は月も火星も満月でまん丸同士だったというわけ。
両方とも太陽の正反対の位置にあるのだから,近づくのももっともな話。
また,外惑星が衝になるということは限りなく地球にも近づくということであり,厳密には明後日31日に地球に最接近し,赤さや明るさがひときわ目立つはずということです。《すべて俄か知識の受け売りです》

2018.07.26 版 その後のオタルナイ橋,の巻


2018.05.27

2018.07.24
撤去への動きからすると,今年はいよいよ解体工事が着工されることになっている。
もちろん私にその連絡などあろうはずがない。しばしば状況確認に見に行く。
なにしろ去年,イジワルな道により左岸も右岸も車によるアクセスを断たれた
仕方がないので,左岸およそ700m強の位置から遠望する。
7/24の時点では依然として動きなし。
どうやらお盆明けから工事が始まる予感。

2018.07.25 版 砂嘴先端に沈む夕陽,の巻 この日の詳しい夕陽


18:56

18:59
河口右岸から,左岸砂嘴先端に沈む夕陽を狙う。
午後6時半ころ来札水制工のやや上流側へ。
日中は最高の日和だったにもかかわらず,雲が多くなる。
ちょうど砂嘴先端と水制工の間くらいに夕陽が落ちようとする構え。
どうやら砂嘴先端には突起が長く伸びているような気がする。
日入時刻は19:04。叢雲に邪魔されながらも,なんとか砂嘴先端の草原に沈む夕陽をとらえることができた。

2018.07.24 版 送毛海岸・補足,の巻


北方向折り返し点

南方向折り返し点
20日の送毛海岸での北方向,南方向のそれぞれの折り返し点を,Google earth を用いて海側から眺めてみた。(私としては初めての試み)
赤線はGPSによる歩いた軌跡。
それはそうとこの日(20日),行きも帰りも石狩河口橋の下でゴムボートが作業しているのが目に入った。
そして帰りには,運河の片方の水門が開いていてもう片方の水門が閉じていた。半分,朱い,状態。
珍しい光景なので写真を撮りに接近した。ふと見ると,運河の出口に消防,警察車両が集結している。水門そっちのけで,そちらへ。
河口橋から人?が落ちたようだ,との通報があったとか。そうこうしているうちに,閉じていた水門も開かれかけて中途半端な写真に。
翌21日も運河出口に消防・警察車両が。レスキューのゴムボートは河口近くで捜索しているようだった。
翌々22日の運河出口は数人の釣り人だけだった。決着がついたのだろう。その中身は分からない。
ともあれ,事件事故現場をリアルタイムでSNSに投稿されることは関係者にとって極めて不本意なことに違いない。

2018.07.23 版 送毛海岸,の巻


クリックして拡大してください
ハチの武蔵の一撃を喰らった翌々日の20日,腫れは酷いけど歩行時の痛みはほとんどなくなった。さすがに打たれ強い,というか,刺され強い。送毛海岸に向かう。
なぜ送毛なのか?
旧・浜益村のカントリーサインの絵柄は”わし岩”であるが,残念ながら陸上からでは見ることができない。急峻な火山性の崖と海面に突き出た岩とが織りなす勇壮な海岸風景こそが浜益村の景観の売りだったのだろう。が,浜益トンネルの開通により雄冬岬の突端のタンバケ海岸すらも完全に閉ざされた秘境となってしまった。
もはや送毛海岸くらいしか残されていないのではないだろうか。

北方向

岩礁
歩いたのは送毛の集落から直線で北へ向かって170mほど,南へ向かって730mほど。
合せて往復2キロそこそこながら,熱中症ダウン寸前。
北方向へは完璧な岩石海岸の荒々しい景観。岩盤の上はむしろ歩きやすいが,たちまち岩壁が立ちはだかる。この壁をクリアできれば”わし岩”も望めるかもしれない(絶対に無理)と思いつつ,年寄りの出番ではないと悟って引き返す。
南方向へは大きなゴロゴロ石主体の礫浜海岸(というのかな?)。これが歩きにくいのなんのって。歩行難度でいえば北方向の数倍体力を消耗し汗をかく。それでもこれ以上進むのは無理,という障害地形がないものだから遠くに見えていた”岬”まで到達。これもなんとなくクリアできて,ワイルドな岬の裏側を眺める。
その先に小高い岩山が見えたので,ここまで行くと決める。つけ根から見るとなかなか猛々しい様相ながら天辺近くまでよじ登り休憩,水分補給。高所恐怖症にはコワい。
岩の上からいま来た方(送毛集落方向)を振り返る。コンテストに出したいくらい(^^;;;。
逆に濃昼方向。こちらはずっとゴロゴロ石続きでくたびれそうだが,もしかしたら濃昼岬の寸前までいけるのかもしれない。
おまけに,2016年12月の北方向,と南方向。北方向の上に見える露岩は,綿羊の顔みたい。

南方向


2018.07.18 版 ムシ,嫌いっ,の巻

昨日,砂嘴先端でハチに刺された話のつづき。
お昼現在,大きく発赤して腫れ上がっています。縦20cm,横10cm。(朝は15X8くらいでした)
イタイです。
写真も撮りました。でもそんなのを載せたら品性が問われると,チコちゃん,ではなく,女房に叱られました。
ので,載せません。
刺された位置は,かかとから28cmほどの高さです。履いていた長靴の深さは33cmです。
テキは,5cmも潜り込んで攻撃してきたということになります。やるなぁぁぁぁぁ。

ところで数年前には,ハマナスに集ったドクガの幼虫にやられてエライ目に合いました。
だから私は,ムシが根本的に苦手です。カエルもですけど。
石狩ではきわめてメジャーであるにもかかわらず,【花畔・網】の中でイソコモリグモとかキタホウネンエビとかを遠ざけているのはムシトラウマのせいかもしれません。

2018.07.17 版 水難事故か!?,の巻


消防車

巡視船「えさん」
さほど暑くもなく,またとない浜歩き日和。
ヴィジターセンター近くまで来ると,消防の車とかミニパト。なにごと?
浜に出てみると男性がひとりだけ。と,沖合いに巡視船。
『なにかあったんでしょうかねぇ・・・』と声を掛けると,人みたいなものが浮いていたらしい,という。らしいじゃなくて,その男性自身が通報者であるとのこと。
やがてその人の携帯に連絡があって,浮いていたのはマネキンだったとか。
やれやれ。よかったというか,なんというか…
木道の途中でも,引き返してくる赤い車白い車に出会う。
頭だけの生々しいマネキンに遭遇してタマゲたことは2度ある。2011年と,2015年だ。
しかしすでに片付けられていて,胴体つきのマネキンには会うことが出来なかった。

白花ハマヒルガオ

ノハナショウブ

タチギボウシ
この日の花。
去年見かけて,そして今年も同じところで白花ハマヒルガオ。
うっすらと赤味がさして,純白とはいえないかもしれない。
ノハナショウブは盛りを過ぎた。6日にはもっと素晴らしかった。
遠くてよく分からなかったが,帰宅して引き延ばしてみて分かったのがタチギボウシの見事な群落。
先端の草むらでズボンの上からすねをでっかいハチに刺された。
痛ッ,と思ってはらったら,スズメバチのたぐいではなく,黒くもふもふしたクマンバチ,のように思えた。
けど,大きく腫れ上がってイタイのです。蜂難事故です。

2018.07.16 版 朝露,の巻


オカヒジキ

ハマボウフウ

エゾカワラナデシコ

ハマニガナ

ナミキソウ

ハマエンドウ
海の日,あいにくの曇天。朝には霧雨も。
海浜植物についた朝露と遊んでみました。
どうやら,ハマボウフウ,イソスミレ,ハマヒルガオなどの葉っぱは朝露を嫌っているようです。
ちなみにおととい海浜植物コーナーから収穫したご馳走です。

2018.07.13 版 砂嘴先端の地形変化-2018,の巻

砂嘴先端の地形変化 - 2018年の年次レポートのページを公開しています。
ここまでの主な内容
・ 6月までは典型的な夏型の動き
・ 7月,再び大増水,河口近くの川側激しい浸食を受ける

【花畔・網】を訪れて,砂嘴の地形変化を見なければチコちゃんに叱られますね。間違いなく。

GPSロガーを首からぶらさげて,夏冬問わず毎月毎月河口砂嘴先端を歩き続けて10年め。
そろそろひと区切りつけなければと思う今日このごろ。
年次レポートも2018年の今回が最後になると思います。
よろしくおつきあいいただければ幸いです。

2018.07.08 版 ようやく亜麻が咲きました,の巻


7:26

生育にバラつき
当別では亜麻まつりだというのに,わが家の亜麻は今朝やっと咲きました。
5輪ほどですけどね。
左の写真の2時間ほど前(5:37),開きはじめた姿です。
お昼ころにはほとんど散ってしまいますから,6時間の命の嫋やかな花びらです。
それはそうと,今年も生育に大きなバラつきが見られます。
草丈,20cmくらいから60cm超まで。
でも小さな株もみんなツボミをつけています。

<<< 亜麻は6時間花 >>>

2018.07.07 版 石狩川大増水のつづきのつづき,の巻


本町船着場 7/6

石狩放水路 7/6

本町船着場 7/7

石狩放水路 7/7
7/6 10時半ころ,船着場では桟橋が少しだけ見えてきた。放水路のゲートは下りたままだが流れは緩やか。
7/7 10時過ぎ,船着場桟橋はほぼ浮上。放水路のゲートも閉じていた。ついでに見た運河水門も開放
放水路水門の水位は,7/67/7もほとんど変わらず57cm前後。
これで大雨は終わってくれるといいのだが・・・油断はできないようだ。
石狩放水路水門
YouTube 動画

画像をクリック⇒

2018.07.05

2018.07.06
7/5 は激しい流れだったが,7/6 は穏やか。

2018.07.06 版 田上菊舎って知ってますか?,の巻

田上菊舎は長府の人。江戸時代の女流俳人。得度し芭蕉の旧跡を訪ねる旅をする。
4月,広島・山口ツアーの際に泊った下関市の”ホテル西長門リゾート”は田上菊舎との関わりが深いホテルだった。
今日,そのホテルの支配人からいきなり宅急便が届く。
宿泊時,ホテル内に設置されていた「田上菊舎コーナー」に投句した私の句が入選したのでオリジナルクッキーを送るというのだ。
選者の田上菊舎顕彰会・岡昌子会長から
「菊舎の里の角島大橋の情景が目に浮かぶ,素晴らしい俳句である」との評価。
タマゲました。その句は
菊舎の句角島大橋()べており
季語がありません・・・
北海道新聞日曜文芸欄からは見放され続け,自分はやはり”才能なし”なんだなと自暴自棄に陥りそうになっていた矢先のこと。
たちまち気を取り直す単純人間です。

2018.07.05 版 石狩川大増水のつづき,の巻


本町船着場(10:40)

石狩放水路水門
相変らず雨。石狩川河口水位は高いまま。
石狩河口水位観測所のデータでは昨日の昼ころは105cm,今日の昼ころは110cm。
船着場の画像でも,昨日より今日の方が道路の冠水部がやや広がっている。
続いて石狩放水路。
昨日は,運河水門が閉じていて,放水路水門も閉じていた。(このときの水位95cm程度)
深夜,茨戸川の水位が100cmにまで達したらしく水門が急遽開けられたようだ。
10時過ぎに見に行くと,押し下げられた水門上を激流。水位は下がって77cmほどに。
管理橋の上手から下手からの眺め。

2018.07.04 版 石狩川大増水,の巻


本町船着場(11:50)

運河水門外側

マクンベツ湿原
一昨日夜からの雨で石狩川が大増水。
やや遅れて今朝未明から河口部の水位もぐんぐん上がった。
石狩河口水位観測所のリアルタイムデータでは午前8時ころからずっと水位100センチ以上で継続(普通なら30センチ前後)。怒涛の流れだ。
本町船着場も道路まで冠水。一昨年8月の状況に近い。
茨戸川の運河も逆流を防ぐために水門は閉鎖中
春先はミズバショウで賑わうマクンベツ湿原の木道もすっかり水没,石狩川の一部と化して流れていた。


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