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トピックス 2017-D (10- 月)

2017.07.01 公開
2017.10.16 更新
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そして平和憲法を護る選択を!


2017.10.16版 またまた風車に驚かされる,の巻


c

d
毎日のように走るコープさっぽろ・いしかり店の前の道路(中央通)に異変。
前方真正面に,いきなり巨大風車が出現!(c)。10/10に続いて再び目を疑った。
とにかく行ってみる。2基目(左)の風車にも羽根が生えたようだ(d)。
しかし位置関係からすると,中央通の先に見えたのは間違いなく1基目(右)の風車。
ということは,1週間以上も前から見えていたことになる。
人間の目なんていい加減なものだ。(アンタの目がおかしいだけだってか・・・?)
景観的にはどうだろう?風車も巨大赤白鉄塔も余計だ。
左の電柱も煩わしいね。電線にカラスがたむろするばかりだし。


2017.10.12 版 石狩灯台から河口を眺めると,の巻

今日お昼過ぎ,たまたま石狩灯台の中に入る機会に恵まれました。詳しくは新ページ⇒⇒⇒石狩灯台マニア
急な螺旋階段を3つ上がると,つまり4階のフロアが灯室。
ここから外に出ると回廊になっています。
回廊から,石狩川の河口=砂嘴の先端を眺めたのが左の写真です。
もっとたくさん撮りましたが,これからまた石狩市民文化祭の準備にでかけなければいけませんので,とりあえずこれにて失礼します。
海保の職員の皆さん,ありがとうございました。
石狩灯台のあと,花川南コミュニテイセンターです。
明日13日(金)から15日(日)までの石狩市民文化祭,展示部門。
石狩かしわ俳句会では13人が自作俳句短冊を出品します。
行きがかり上,その貼り付けを担当するのが私というわけです。
左の写真をご覧ください。13枚の短冊掛軸がビシッと決まっているでしょ。
平和憲法を護りたい人間の性格の表れ,でもないでしょうが。
そんなことよりぜひ足を運んでいただいて,ひとつひとつの作品を味わっていただければ幸いです。3日間とも10時からです。チラシ:@A


2017.10.10 版 風車に目を疑った,の巻

昨日(10/9)花畔埠頭の方角へ向かって走っていた,はずだった。
ふと左手に目をやると巨大な風車が・・・え,え,え,風車なら右手のはずだけど・・・
オイラはいったい今どこを走っているのだろう???
正直一瞬ボケたかなと,混乱し,動揺しました。
落ち着いてよく見ると,それはエコ・バワーが銭函5丁目に建設中の1基3,300kWの風車でした。
6/15の時点ではこんなだったものだから,完全にノーマーク。
左に石狩湾港管理組合導灯がひっそり写っていて,風車の馬鹿でかさが際立ちます。
実はこの日,今年最後のモニターウオーク。
3時間40分。総距離数 8.1km。スマホがこわけて歩数不明。
疲れた。体力気力とも限界。
さらについてないこと。
10/8 右前輪パンク。側面の穴なので修理不能という。タイヤ1本買わされる。
10/9 モニターウオーク中スマホ画面が真っ黒けのままとなる。帰宅後充電しても変わらず。
今日,ショップへ持っていったら液晶にヒビが入ってます!交換することになる。ケツ・ポケットはよくないね。
日本人がまるごとノーベル平和賞を受賞できますように!


2017.10.08 版 続・セスナ不時着,の巻


a

b

天位木碑
追っかけました。詳しくは⇒⇒⇒セスナ不時着
(a) 10:30頃,セスナ機はキャタピラー重機に吊り上げられ,三線浜に向かって砂浜をそろりそろりと運ばれつつあった。
(b) 15:00過ぎ,三線浜にて解体作業。ちょうど主翼が取り外されたところ。右翼はいらない
ま,このあと左翼もいらない,と取り外され,リベラルな機体になってトレーラーで運ばれることでしょう。
寒くなって最後まで見届ける根性がありませんでした。
『砂嘴統ぶる石狩灯台雲の峰』
俳句のまち〜いしかり〜,今年第13回俳句コンテストの”天位”受賞作の木碑が,弁天社の前に立てられていました。
まだ黒いシートでくるまれていて句は読めませんが。。。除幕式は15日。
また,13(金)〜15(日),花川南コミュニティセンターにて石狩市民文化祭の展示部門が行われます。
石狩かしわ俳句会」でも13名が自作俳句の自筆短冊を出品するとのことですので,ぜひともご覧になって頂ければ幸いです。
私は”代表”の厳命を受け,下働きさせていただく予定です。


2017.10.07 版 セスナ不時着,の巻


不時着セスナ機 

 7:20 頃

サケ水揚げ
朝,ぼんやりTVのニュースを見ていたら,昨夜7時ころ石狩浜で不時着とか。
せめて場所だけでも確認しておかなければ,【花畔・網】の名がすたる。すぐさま飛び出す。
あそびーちと三線浜のちょうど真ん中あたり。
上手に不時着したものだと思う。
しかしこれをどう始末つけるのだろうか?
事故調査前なのでウロウロしないで,と警察官。
ついでに東埠頭漁船溜まりのサケの水揚げ風景を眺める。4年ぶりだろうか。
そこそこの活気を呈しているように見受けられたが,聞くと,「昨日はよかったけど,今日はゼンゼン」とか。
セスナのせいではないのだろうが。


2017.10.02 版 石狩灯台−今と昔,の巻


灯台-今と昔

昔使われていたレンズ
ヴィジターセンター2階には面白い撮影ポイントがあります。
白一色だった昭和28年頃の灯台と,改修工事が完了した現在の灯台とのツーショットです。
ま,青木隆氏の写真パネルに,外の灯台が幽霊のように写りこんだだけですけど。
というわけで,石狩灯台七変化のページを本日公開いたします。
赤白縞模様になったあとも,微妙に顔つきが変化しているところをご覧ください。
それとは別に,石狩灯台の先代のレンズが里帰りしてきて,ヴィジターセンター内に鎮座していました。
ただしまだ白布をかぶっていてお顔を見ることはできません。
除幕式は 10/22 12:30 ということです。


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