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トピックス 2020-A (1- 月)

2020.01.01 公開
2020.02.24 更新

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2020.02.24 版 鷲,の巻


オオワシ

オジロワシ
ちょっと出かけるとやたらとシャッターを切ってしまう。
帰ってから,撮ってきた写真をゆっくり眺めるのもメンドクサクなる。
16日の浜歩きでは698枚も撮ってしまった。
今日あらためて眺めてみると,オオワシとオジロワシが写っていた。
ここは速報性重視のページだから8日遅れでは情けないけど,もったいないのでアップしてしまう。
オオワシは,対岸・河口導流堤つけ根に積み上げられたテトラポットの上で睥睨する。知らずに撮れてた写真。
オジロワシは,浜崖の上。こちらはいることが分かって意識して撮った写真。

2020.02.22 版 嶺泊の魚卵,の巻 詳しくはコチラを是非どうぞ


嶺泊 岩礁

嶺泊 魚卵

嶺泊 トド

押琴 岩礁
波浪状況からみて今日は群来条件と思われたが,風が南東ながら強すぎた。
2/14以来の群来ウオッチングはハズレだった。
午前9時から11時にかけて干潮。嶺泊海岸では1/28に続いて岩礁が海面上に大きく浮き出していた。
岩礁を歩くと海藻に魚卵がびっしりと付着している。群来があったことの何よりの証拠だろう。
漂着していたトドはそのまま。外側を覆っていた氷が解けて,滝が流れ落ちているのが見える。
一方押琴でも岩礁は姿を現していたが,魚卵はまったく見つからなかった。押琴ではまだ群来が発生していないのかもしれない。

2020.02.21 版 砂嘴先端,悲惨,の巻

実は,2/16に砂嘴を歩いた結果のレポートです。なにしろ歳とともに仕事が思うように捗らなくなったにもかかわらず,あっちこっち動き回るものだから整理が追いつきません。
というわけで遅くなりました。
左図をご覧ください。
(”2019年秋,河口狭まる”の軌跡図も比較参照してください)
① 最新の軌跡が2/16()です。ほぼ2週前の前回2/3()と比べても,さらに浸食が進み最大で20m以上汀線が後退しています。
② 過去(2009年以降)私が取得したデータの中で,ひょろっとした先端の突出は除いて砂嘴先端が最も肥大したと思われるのデータは2010/10/18(黄)ですが,その時と比べると200m以上砂嘴は短くなってしまいました。
2018/09/20時点の浜崖(濃黄)は,2009年から2011年春にかけて激しい浸食を受けましたが,その後は昨2019年秋まで安定していました。けれどもここも先端(b)の部分を大きく持っていかれました。
④ さらに浜崖から先の砂地に大きく進出していた植生部分(その先端が水色水色)はあらかた削り飛ばされてしまいました。ここには大株のハマボウフウなどが密生していて海浜植物の宝庫でもあったのですすが。いまはなにもありません。
⑤ 昨年までこの辺りには3本の赤旗が立っていたのを覚えていますか?管理道路の先端(a),浜崖の先端(b),植生限界の先端近く(c) です。現在生き残っているのは a のみです。
ここは Topics ですのでこれにてやめます。いずれ余力ができたらどこかに書きます。

2020.02.14 版 群来,来たっ!,の巻 詳しくはコチラを是非どうぞ


NOWPHAS

嶺泊 (9:45)

古潭 (11:06)
今月に入ってずっと有義波高が1mを越える海況が続いた。有義波高1mでは漁にはほとんど差し障りがないようで,実際石狩では連日の大漁という。しかし海岸に打ち寄せる波はそこそこ強くなりニシンたちは浅瀬に寄りつけないのだろう。産卵欲求も高まる。
NOWPHAS画像でお分かりのように昨日(2/13)午後から今朝にかけては願ってもないべた凪。この機を逃すようではニシンたちの良識?を疑う。そして間違いはなかった。
今朝の群来は,古潭から嶺泊にかけてのかなり広い範囲に及んでいたが,厚田近くでは見られなかった。
嶺泊の画像は,展望パーク近くの崖の上から。
古潭の画像は,小谷の崖の上からの古潭方向。
浜での話では群来は未明の暗いうちから始まったらしい。7時ころから波高が高まり磯での波も強まって撹拌され始めたようだ。
嶺泊海岸では波で白子が撹拌されることにより泡だって白濁,メレンゲ状に波の花化する現象が見られた。
実は昨日も魚卵チェックに行って空振りだったのだが,今日は海辺の海藻に付着する魚卵も確認できた。
惜しむらくは曇り空だったこと。青空のもとでの群来だったら色彩のコントラストがより鮮やかだったに違いない。

2020.02.12 版 御神渡り再現,の巻 詳しくはコチラを是非どうぞ


a

b
石狩川河口右岸・八幡町の川岸。
実は昨日も行ったのだがカンジキ持たずで近寄れずに退却。再チャレンジ。
アザラシとの出会いはなかったが,立派な御神渡りが再現(a)。
おそらく2/5からの寒波と降雪によるものだろう。
川面がいったんすっかり氷解した後での再生なので,12月から1月に見られた御神渡りの位置とはかなり異なる。おそらく20m以上川の中心方向に移動している。
気をよくして川岸でぷかぷか動いていた蓮の葉氷にひょい?と飛び乗る(b)。

2020.02.11 版 トドとキツネ,の巻 トド キツネ


a

b
波浪状況からして群来はなさそう。海辺に打ち上げられた海藻に付着しているかもしれない魚卵の調査に出かける。が,嶺泊,古潭(押琴)ともに空振り。
転んでもタダでは起きない。
(a) 嶺泊海岸に横たわるトドの屍に出会う。かなり痛んでいる。
(b) 帰路,八幡町堤防から石狩川を望む。川幅300mくらい。対岸までほとんど結氷した川面で2匹のキツネが遊んでいた。裂け目に落ちたらアブナイよ。
2/2版の補足。川の博物館脇での駐車違反の取り締まりを”気まぐれ”と書いた。
その後8日と今日11日,通りがかりに取り締まりを目撃。どうやら”本気”のようだ。
北署の皆さん,失礼しました。と同時に,ワカサギ釣りの皆さん,諦めてください。

2020.02.09 版 おそろしく寒い朝,の巻


2020.02.09
北海道新聞
「日曜文芸」
↑ クリック
今朝の石狩の最低気温はマイナス20.6℃ (3:20)。
石狩でのマイナス20℃割れは,2014年の2/8 (-21.3℃) 以来です。
もしかしたら石狩でもダイアモンドダストが見られるかも,と思いましたが,デジカメのバッテリーが悲鳴どころか凍死するかもしれませんので口惜しいけれどやめました。
震えながら新聞を開くと,またまた3ヶ月ぶりに俳句が載っていました。(前回は昨年11/10)
今週の投稿で連続115週(345句)となります。掲載は7句。
毎週のように出る名人・特待生もいれば,私のような凡人・才能ナシもいることによって成り立っている日曜文芸なのです。なにが楽しいのやら・・・

2020.02.05 版 冴えない朝陽とケアラシと,の巻


a

b
今朝の積雪は超うっすら。軽く雪掃きした程度。
東の空にやや脈ありと見て,屯田墓地脇の雪堆積場へと急ぎました。
しかしさっぱりでしたので発寒川・紅葉橋脇に移動。
(a) 7:17 水位表示版とぼんやりとした朝陽。
(b) 7:18 茨戸西部中継ポンプ場の樋門と微かに湧き立つケアラシ。
マイナス10.7℃。再びデジカメのバッテリーがしばしば悲鳴を上げます。そのつど手のひらで暖めなければいけません。
そして明朝は,すっごい雪かきに決定しました。お昼過ぎからの積雪は30センチ!さらに増えるかも。楽しみです。

2020.02.03 版 2年ぶり,アザラシ,の巻 アザラシ 謎の水制 御神渡り


a

b
1/23 御神渡りは消滅した。と書いた。
再び現れると思っていた御神渡りのその後を調べに,石狩川河口右岸・八幡町に行った。
このところ随分頻繁に足を運んでいる。
が,御神渡りは現われるどころかほとんど氷が解けて,それどころでなかった(b)。
もっと川岸近くでは,謎の水制遺構も黒い頭をもたげていた
状況の激変にしばし呆然としていた。
黒い物体をのせた氷が対岸近くをゆっくり流れているのが目に留まった。
思いきりズームアップしてみると,それは間違いなくアザラシだった(a)。
おととし(2018年)3/3以来の再会だった。”再会”といっても,同じヒト,ではなく,同じアザラシだったのかどうかは定かではない。
前回は幸運にも至近距離での出遭いだったが,今回はおそらく500m以上離れての目撃。
だからピンボケなのは致し方ない。
しかしこれから1ヶ月ほど彼の姿を捉えるチャンスがあるに違いない。

2020.02.02 版 上から読んでも下から読んでも”20200202”の日,の巻

川の博物館横,石狩放水路に架かる茜橋(放水路橋)のあたりで,警察官20人ほどによる駐車違反の一斉摘発が行われていました。
取り締まりもかなり気まぐれですので必ずしも納得いかない向きもあろうかと思いますが,ダメなものはダメ。ワカサギ釣りの皆さん,覚悟してください。
関係ありませんが,【花畔・網】のワカサギのページは今年も開店休業といたします。

2020.01.29 版 また嶺泊,の巻 群来


NOWPHAS

1/28 (10:42)

1/29 (8:57)
この時期になると毎朝欠かさずNOWPHASの石狩湾新港波浪情報をチェックします。
左のNOWPHAS画像で分かるように昨日の昼から今日の昼にかけて24時間べた凪。群来日和。ほっとくわけにはいかない。
ということで昨日に続いて今日も出かけました。が,またハズレ。
でも嶺泊も古潭も厚田もそこそこの水揚げで漁師さんたちニコニコ。そろそろ石狩産ニシンも出回ることでしょう。
上の画像は,昨日11時ころと今日9時ころの嶺泊海岸。晴れと曇りで雰囲気はかなり違いますが,もっと大きな違いは潮位。
強い高気圧に覆われていた昨日に比べ,今日は潮位が30cmほど高くなって岩礁はほとんど水没。
昨日歩いた岩礁はいったいどこにあるのかすら分かりません。

2020.01.28 版 群来だっ!?,の巻


嶺泊 (10:39)

押琴 (11:17)
今朝は今冬一番の冷え込み。石狩でマイナス14.6℃。
冷たい高気圧にすっぽりと覆われ,海は凪。少し早いが群来日和。
嶺泊でも押琴でも,規模は小さいが今年の初群来と思われた。
が,岩礁近くの浅瀬での光の反射の悪戯だったようだ。
まだニシンたちは沿岸に近づいてきてはいないらしい。
嶺泊の北側海岸には岩礁が並行に何列も沖合いに向かって斜めに伸びている。
今日は強い高気圧の押し下げにより潮位が下がった(石狩新港でマイナス30cmくらい)おかげで岩礁がかなり露出。
岸から70~80mほど沖合に向かって岩礁を歩く。白く見えたあたりも近くによると綺麗な透明な海。卵も白子もない。
うろうろしていたら陸からの風に帽子を飛ばされる
隣の岩礁にひっかかる
が,岩礁と岩礁の間は深みなので,近いのだが渡れない。
一度は諦めたけれど,岸辺近くまで戻って隣の岩礁に移りなんとか救出
押琴では石っころ拾い。今日の成果。ビーチグラスが多いけど。

2020.01.23 版 朝陽ではありません,夕陽です,の巻 夕陽


16:02

16:21

16:28
こんな日に指をくわえているわけにはいかない。
浜に行っても陽は海には沈まない。なら八幡から対岸の夕陽だ。日入時刻は16:34だが,16:24にはすっかり山に隠れる。
沈む前も沈んだ後も,氷の漂う水面が美しい。
前回1/12まで見られた御神渡りは消滅した
ついでに定番ウロ越しの灯台

2020.01.19 版 寒いの寒くないの,ってアナタ,の巻 ミラクルアイス


a

b

c
寒いにきまってるでしょ!の,恒例・早朝石狩浜歩き。
歩き始めた6時ころから,歩き終わった8時過ぎまでずぅぅぅっとマイナス12℃以下。でもマイナス15℃だった去年よりはほんのちょっとだけマシ。
着こんで行ったから体は平気だったけれど,指先だけはどうにもならない冷たさ。
しかし一番音を上げたのはデジカメのバッテリー。使用温度が0~40℃とされているから文句をいえないけど,数枚撮影したらすぐに”残量がありません”攻撃。そのつど外してかじかむ手で握って暖め装着し直す。果てしないそれの繰り返し,だった。
おまけに肝心の朝陽もさっぱり・・・ボケボケ。日出時刻は7:02。
(a) ミラクルと朝陽。
(b) 波打際の朝陽。
(c) 砂嘴先端の浜崖はさらに浸食され,露出したハマニンニクの根などが凍りつく。まるで純白の花が咲いたよう。
もうひとつの狙いの”けあらし”。愛冠・雄冬方向の海面から霧が沸き立つ。新港方向には霧の層がたなびく。

2020.01.14 版 どんどにつきあい11,000歩,の巻


茨戸川

着火
10日ぶりの雪景色。目に沁みて,たとえば一句。
『能面に凹凸のあり雪の原』
ここんとこ連日”どんど焼き”のページが爆発的に閲覧されている。
ただ単に,検索で引っ掛かっただけのことなのだろうが・・・それも今日まで。
仕方がないので覗きに行ってみた。途中の茨戸川は白,なおも白。
どんどに着火するとあっという間に烈しく燃え盛る
忌わしいものはすべて燃やし尽くしてしまえればいいのだが・・・

2020.01.11 版 初満月,の巻 下位蜃気楼


19:41

a

b

c
今夜は月齢15.9。東の空に2020年最初の満月がくっきり。
日中は今年初めての遠征。厚田方面へ。
どこも雪が少ない。
(a) 嶺泊海岸。集落より北側,嶺泊北方向を望む。氷瀑はいつもの年に比べて物足りない。
(b) 古潭(押琴)海岸。べた凪だが,もちろん群来にはまだ早い。アオバト小屋も支柱は健在のようだ。
(c) 濃昼漁港。背後のツララは未成熟。

2020.01.09 版 最高の朝陽が撮れるはずだったのですが…,の巻 朝陽


7:07

7:14

7:17
雲ひとつない快晴。天気予報アプリを見ても雲の広がる徴候は皆無。飛び出す。
灯台と朝陽を狙うも,なぜか輪郭のはっきりしないボヤケた太陽。自分の頭の中が反映されたのかもしれない(明日,臨時認知機能検査)。
日出は今朝も7:06。気温はマイナス10℃。あっちこっち走り回って寒くなんかない。
くっきりしていたのは,かじかんだ実浜茄子。
ついでに,木道の上で朝陽に向かって体操する人と,堤防の上から自分の影を灯台に写そうとしてもがく人
および,早朝の夕張山系(左:芦別岳,右:夕張岳)と,樺戸三山(左から神居尻、ピンネシリ、隈根尻)。

2020.01.07 版 2020年いしかり浜歩き初め,の巻 ミラクルアイス


a

b

c
ずっと穏やかだった2020年の正月。どういう年になるというのだろうか?
中でも締め括りの今日7日は怖ろしいほどに無風。
相変わらず市道灯台線も走れてヴィジターセンターまで。
カンジキも持って行ったけど使う余地なし。
汗はびっしょり。先端でのカップラーメンが美味かった。
(a) 北石狩衛生センターから立ち昇る煙は直立不動。
(b) ヴィジターセンター駐車場から。なんなんだ,この雪の少なさわっ!
(c) 流木Bは倒れていたけど健在。渚で拾ったミラクルアイスと。

2020.01.04 版 花畔神社の破魔矢,の巻


子年の破魔矢
そういえば,”花畔神社あれこれ”のページのどんど焼きや破魔矢の更新は,去年でお仕舞いと宣言していたのをコロッと忘れていました。
今年も元日に破魔矢をいただいてきて,今日になって写真を撮ったものの貼り付ける先がありません。
もったいないのでここに飾らせていただくことにしました。

2020.01.03 版 またしてもダメ朝陽と,盛り沢山,の巻 朝陽


a (7:17)

a (7:16)

c (7:35)

d (7:35)
あまりにも穏やかな三が日,3日連続の朝陽ツアー。
今朝(1/3)は昨日よりすっきりとした青空。じっとしてはいられないじゃないですか。
北へ走るほどに雲がひろがりましたが,元日よりは多少マシ。
船着場(a),朝陽(b)ともに,1/1の(a)(b)よりは幾分サマになっていると思います。
朝陽の前に寄った明けがたの八幡神社(e),弁天歴史通りの街灯もそれなりです。

e (6:56)

f (7:42)

g (7:52)

h (8:09)
市道灯台線がまだなんとか走れたので石狩灯台まで行ってきました(c,d)。
(f) はマウニの丘側の砂丘高台から見た”風前の灯火”現場。その後新たな浸食は見られませんが,アブナイ状況であることにはまったく変わりがありません。
灯台線だけでなく,石狩樽川海岸線をも走り抜くことができました。入口出口が難関です。早朝でしたのでカチンカチンにシバレていたのが幸い。日中気温が上がって緩むと,ハマって泣くことになるかもしれません。お勧めはいたしません。
(g) は途中の名無沼。戻ろうとして落とし穴に足をとられてゴロゴロ。
最後の(h) は北防波堤北灯台とその先の島堤(手前は東防波堤)。そろそろニシンを追って現れるころあいのトドたちや如何に・・・

2020.01.02 版 ところがどすこい,の巻 朝陽


a (7:21)

b (7:24)
今朝(1/2)起きると,ほぼ全天青空(まだ真っ暗ですけどね)。
とりあえず走ります(今日はひとり)。
北に走るほどに黒雲。これはダミだと,本町は諦め手前から東埠頭へ。
外海は大時化。マイナス5℃。どんどん雲が広がるも,サンピラー(a)。
なんとか新年2日目にして「初」日の出に遭遇できました(b)。
帰路は地吹雪

2020.01.01 版 しょうもない写真で申し訳ございません,の巻


a (6:57)

b (7:12)
2020年元旦。朝の積雪深12cm。これは石狩市としては2000年以来で最小です。
数日前からの予報では,大晦日から元日にかけて大荒れ。その実,そこそこ風は強く海は大時化だったようですが,平地では何コレ?程度。
今朝起きると微かながら青空も。もしやと思い6時半に出て本町に向かって走ります。
そうは問屋が卸さない。
(a) 風はメチャ強く,船着場は地吹雪。
(b) 本年の初日の出のクライマックスはこの程度。川面は泡立っています。
ひっりとした花畔神社に寄って帰ってきました。
賀正 今年もどうぞよろしく


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